明石定子(乳腺外科医)wiki経歴と高校!結婚した夫と双子の子供を調査!【プロフェッショナル】




こんにちは♪miiです^^

12/3放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』には

乳腺外科医明石定子さんが登場します!

女性の11人に1人がかかるという乳がん。

私も他人事じゃありません(;´∀`)

そんな乳がん治療一筋25年やられている

医師である明石先生は

これまで3000件もの手術を手掛けてきた

凄腕医師のようです。

一体どんな人物なのでしょうか?

今回はそんな明石さんについて

調査してみたいと思います!

では早速!

いってみましょー✨

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明石定子wiki風プロフィール

名前:明石定子(あかし さだこ)

生年月日:1965年

年齢:52歳(2018年11月時点)

大学:東京大学医学部医学科

出身:兵庫県姫路市

明石先生は医学部を卒業後に

東京大学医学部付属病院第三外科に所属されました。

今でこそ『ドクターX』などのドラマなどでも

女性医師の存在が普通になってきましたが

当時は女性医師はかなり珍しかったそうです。

担当していたのは今とは違い、消化管担当でした。

1992年より

国立がん研究センター中央病院外科レジデントとして

オペの経験を積みます。

そして

2010年には乳腺科・腫瘍内科外来病棟院長を務め

2011年から昭和大学病院乳腺外科准教授に就任しました。

明石先生は細やかな手技と

患者にとことん向き合う姿勢で「神の手」と呼ばれ

これまで3000件もの手術を手掛けてきた方なんですね。

明石先生がもっとも大切にしているのは

患者が「納得」する治療法を施すこと。

例えば「胸は全摘出でも乳頭乳輪は残したい」という

患者さんにはその切実な気持ちにこたえた手術を行っているそうです。

それだけではなく

日本女性外科医会の役員も務めていて

当初明石先生も「女性である」というだけで

苦労してきたようで、医学部を卒業するときに

「女の子が研修に来てもいいけど、トイレないよ。ロッカーないよ。それと当直室もないよ」

と言われ悔しい思いをしたことがあるそうです。

そーゆうのもあって

女性医師が外科で働きやすい環境を作っているんですね。

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出身高校はどこ?

明石先生の出身高校は

出身高校は兵庫県立姫路西高校です。

高校の偏差値は70~74で

バリバリの進学校のようですね^^

高校卒業後は東京大学理科Ⅱ類に進学。

最初から医学部に決めていたわけでは

なかったようです。

研究一本というより、

人に向きあう仕事のほうが性にあっていると思い

医者を志すようになったんですって!

その後、進学振り分け制度で

医学部へ進学したんですね。

明石先生は勉強だけではなく

大学在学中に合気道部に入部していました。

文武両道ってかっこいいですね✨

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