篠塚忍の食堂おさかの場所や評判は?結婚した旦那と子供、wiki経歴を調査!【セブンルール】

こんにちは♪miiです^^

10/23放送の『セブンルール

では三軒茶屋の「食堂おさか」店主

篠塚忍さんに密着しています!

一体どんなお店で

どんな人なのでしょうか?

今回はそんな篠塚さんについて

調査してみたいと思います♪

では早速!

いってみましょー✨

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篠塚忍wiki風プロフィール

https://www.ktv.jp

名前:篠塚忍(しのづか しのぶ)

生年月日:1966年

年齢:52歳(2018年10月時点)

血液型:A型

出身:東京都

篠塚さんは、スタイリストやナレーター

不動産関係など様々な仕事を経験し、

2007年「食堂おさか」をオープンさせました。

かなりいろんな職業を経験していることから

食堂をなぜはじめたのかな?

と疑問に思ったのですが、

キッカケは

当時2歳だった娘が難病にかかり

「食べ物」について徹底的に学んだ経験と

祖父が元々今の「食堂おさか」がある場所で

商売をやっていて、その時代は周りのお店も、

祖父のお店も汚くさびれていて、

それを何とか復活させたいと考えたことからなんだそうです。

食堂おさかはPM10時に開店、

翌日のPM1時まで営業をし、(※ご飯がなくなり次第終了)

仕事で北区が遅くなった人や

夜通し飲んだ人、夜勤明けの人などを

焼き魚定食やカボチャの煮物などで癒している

存在なんですって^^

なんだか最高ですね~✨^^

そんな存在から「食堂おさか」は

お客さんから”深夜食堂”と呼ばれるようになりました。

実は篠塚さん、”突発性難聴”という病気を患い、

左耳は全く聞こえない状態で右耳も補聴器が必要な状態のようです。

いつかは右耳も聞こえなくなるのではないかという

恐怖と闘いながらも日々笑顔でお客さんを迎えています。

その”心”見習いたいですね。。。

現在は食堂おさかを経営する傍ら

有楽商業協同組合の理事長

ゆうらく通り商店会の会長としても

アクティブに活動されていて

自分のお店だけではなく

お店同士のつながりも大事にした

企画などもやられているようです^^

元々、篠塚さんが会長に就任する前は

活気がなくシャッター街だった商店街だったそうなのですが

みんなを説得し、活気がある町まで

復活させたというからスゴイですよね(笑)

しかし、この地域一帯、

実は再開発計画で近い将来お店を

閉めることになるかもしれないんだそうです。

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結婚した旦那と子供

20歳で結婚し、4人の子供の母親の篠塚さん。

子供は2男2女のようですね!

パワフルでその姿はまさに

肝っ玉母さん!!って感じ^^

長男・良貴(よしたか)さん

は篠塚さんが系列店として出した

Barで働いているようですね^^

難病指定された長女・優さんは

食堂おさかを開店するときには

完治されているようです。

旦那さんは和良(かずよし)さん。

https://www.ktv.jp

休日は二人でよく神社巡りをするそうです^^

仲良しでいいですね✨

食堂おさかの場所や評判などは?

は次のページへ!

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