剣武輝希(つるぎだけ)の宮本家の場所と評判がスゴイ!結婚は?【爆報】

こんにちは♪miiです^^

1/11放送の『爆報!THEフライデー』の

あの人は今…大追跡SPには

横綱・白鳳の仲良し力士Tとして

剣武輝希さんが登場します♪

なにやら秩父の山奥で

相撲にまつわるとんでもないものを作っているとか?

気になったので

今回はそんな剣武さんについて

調査していきたいと思います♪

では早速!

いってみましょー✨

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剣武輝希wiki風プロフィール

https://www.imgrumweb.com

名前:剣武輝希(つるぎだけ てるき)

本名:宮本一輝(みやもと かずてる)

生年月日:1979年2月7日

年齢:39歳(2019年1月時点)

血液型:B型

身長:181㎝

高校:埼玉県立秩父農工高等学校

大学:日本体育大学

出身:埼玉県秩父郡小鹿野町

剣武さんは

2001年3月場所で初土俵を踏んでから

2012年3月場所で引退をするまで

約11年間大相撲で戦ってきた元力士です。

どんな力士だったのかを調べてると

学生相撲出身者の身でありながら10年以上所要して新入幕を果たし、

それからわずか半年後に幕下に陥落して引退という

極めて珍しい土俵歴を歩んだ力士であった。

引用:https://ja.wikipedia.org

なにやら力士時代は

苦労されていた方のようです。

剣武さんは温泉旅館

「宮本家」を経営する一家の長男として誕生し、

大学を卒業後にスカウトされ角界入りを果たします。

ちなみに日本体育大学を経て角界に入ったのは

剣武さんが初めてのようですね^^

その後、

2001年5月場所では序ノ口優勝を果たし、

以降も順調に番付を上げ、2002年に1月には幕下昇進。

しかし、

現役時代にはたびたびの怪我や網膜剥離に悩まされ

何度も手術を受けているなど、

結果が出ず苦しい時期を過ごしたようで、

2010年にようやく十両昇進、

最高番付は前頭だったようです。

大相撲の番付ってそれぞれの名前は聞いたことあるけど

どーゆう順番なのか知らないと思い調べてみたところ

【関取】    横綱・大関・関脇・小結・前頭(平幕)・十両

【力士養成員】 幕下・三段目・序二段・序ノ口

こんな順番なようですね!

「まだまだ序ノ口!」なんて言葉は

この番付からきているんですって!

剣武さんは幕下まではすぐに上がったものの

入幕するまで時間がかかり、

なんとか掴んだ入幕後も一瞬で終わってしまったようです。

そしてやむなく引退となったんですね。

2012年に引退されてからは

実家の「宮本家」を引き継ぐべく修行を行い

現在は宮本荘グループを経営。

12代目としてご活躍をされています^^

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相撲にまつわるとんでもないものとは?

剣武さんが作った相撲にまつわるとんでもないものとは

一体なんなのか・・・。

そもそも温泉旅館で相撲にまつわるものって

少し連想が付きづらい!

なんて思っていたのですが

なんと

土俵の形を模した露天風呂を作った

との事でした(笑)

土俵の形をした露天風呂ってどんな?!

ってことで画像がコチラ!

https://gurutabi.gnavi.co.jp

見事な土俵風呂ですね✨

他にも、剣武さんが作った

「宮本の湯」には相撲を連想できるような工夫がいっぱい

あるようですよ^^

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温泉旅館「宮本家」と「宮本の湯」の場所は?

https://www.anabuki-community.com

剣武さんの継いだ”宮本家”の歴史は約250年、12代目となるのですが、

旅館を始めたのは先代・剣武さんの父の代からなんだそうです。

元々旅籠でもない農家屋敷だった宮本家に

巡礼の人や絹などを運んでいた旅人が一夜の宿を求め

訪ねてくることが多かったため、旅館にしてしまおう!

と旅館をはじめたんだといいます^^

古民家ならではの雰囲気や料理、おもてなしなどに

とてもこだわりを持っている宿のようで

『埼玉県おもてなし大賞』を受賞したことも!

囲炉裏や農家屋敷をイメージした客室。

なんだか懐かしさを感じます。

そんな気になる

宮本家の場所はコチラ

宮本家のHP

そして、2017年に新たにできたのが

土俵風呂のある「宮本の湯」という施設になります。
宮本の湯のHP

コチラは基本、宿泊施設のようですが、

昼食・客室付きのセットプラン(税込5000円)で

日帰り温泉も楽しめるそうです✨

宮本家の評判を調べてみた!

は次のページへ!

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